gesel's diary

万国のプレカリアート団結せよ 社民党と自由党の力で変えよう

‪大飯原発再稼働反対です。

火山灰の濃度規制が約100倍に引き上げられます。新基準や対策はこれからです。‬ ‪原子力規制委員会は、火山灰の濃度規制を約 100 に引き上げた新たな基準の策定を進めてい ます。今後、大飯原発でも非常用ディーゼル発電機のフィルター交換等が必要になります。新 たな基準が策定された後に、関電の対応を確認する必要があります。再稼働の同意を急ぐ必要 はありません。‬ ‪さらに、大飯原発3・4号や高浜原発3・4号は、濃度規制が引き上げられることとは別に、 現行の「2 系統維持」の基準にも違反しています。フィルター交換中にもう 1 台が故障すれば、 2 台とも使えなくなることを防ぐために「2系統維持」が求められています。しかし関電等は、 1 台のフィルターが目詰まりすれば止めて交換し、その間は別の 1 台を動かすという方法を採 用しています。これは、現在の基準に違反しています。‬ ‪これら火山灰問題について、関電と規制庁から説明を求めるべきではないですか。7 月 20 日 の住民説明会では取り上げられていないため、住民に説明すべきではないですか。‬

念願の松尾先生とお話しもできた。京都の学習会に参加しました。以下は松尾先生のブログかな

「生活フォーラム関西」勉強会での講演ご案内など
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お世話になっています。松尾匡です。

ご好評をいただいております、自由党山本太郎議員とひとびとの経済政策研究会とのコラボ連続講座、7月8日に行われました第2回も、スタッフを含め100名を超える参加をいただきまして、盛況のうちに終わることができました。ご来場いただいたみなさんにも、山本太郎さんにも感謝もうしあげます。

当日のメインの講座のレジュメとお勧め文献リストをアップしましたので、ご関心のありますかたは下記、「ひとびとの経済政策研究会」のブログよりダウンロードしてください。
https://economicpolicy.jp/2017/07/10/879/

また、最近、いろいろな方面から講演のお話をいただくようになり、大変ありがたく思っておりますが、先日も、主に兵庫県の、さまざまなお立場で活動されている方々が、わざわざ実行委員会を作ってくださって、7月2日に講演させていただきました。

http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/56-4b76.html

懇親の席では、社民党新社会党民進党緑の党等の関係者の方々と交流することができ、これからの共闘に希望を感じました。

きたる7月23日には、こんどは自由党の関係者の方々が主催される「生活フォーラム関西」で、下記リンク先のとおり、講演の機会をいただいております。自由党以外の政党のかたでも、もちろん無党派のかたでも参加できるそうですので、さらなる連携のひとつのきっかけになったらと期待しております。ご関心のあるかたはぜひご参加ください。

http://seikatu-forum.blog.jp/archives/71538955.html

松尾匡

高浜クレーン問題について

http://www.jca.apc.org/mihama/saikado/rep_govneg170614.pdf

枝廣さん オリンピックと環境

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    Enviro-News from Junko Edahiro

    No. 2570(2017.06.14)

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「情報感度を研ぎ澄ます」ビジネス情報誌・エルネオスで書かせてもらっている
巻頭言の最新版に、「大事なことなのに知らなかった」「メディアでは取り上げ
ていないのではないか」等の声をいただいています。お届けします。
http://www.elneos.co.jp/


~~~~~~~~~~~~~ここから引用~~~~~~~~~~~~~~~~~


「エルネオス」2017年6月号巻頭言より

「環境」を置き去る東京五輪の危機


東京オリンピック(五輪)・パラリンピックは、経費の見直しや「誰が何を負担
するのか」をめぐる混乱の陰で、より重要な「それによってどのような五輪・パ
ラリンピックにするのか」の議論が進んでいません。東京五輪パラリンピック
組織委員会の持続可能性委員会のメンバーとして低炭素ワーキンググループの議
論に関わり、「持続可能な調達」にも大きな関心を寄せている私の実感です。

オリンピックにとって、「スポーツ」と「文化」に並ぶ第3の要素が「環境」で
あることをご存じでしょうか。かねてから、五輪のために巨大な施設を数多く建
設することに対し、「自然破壊だ」という強い批判がありました。「環境問題は
世界の大きな課題である」という認識が台頭してくる中、「世界初のグリーン五
輪」として開催されたのが1994年のリレハンメル冬季五輪大会です。

同年8月、パリでのIOCの100周年会議で環境を五輪の第3の柱として認識し、1996
年には五輪憲章を改正して「持続可能な開発を促進する」ことをその基本理念に
組み込みました。また、大会による環境破壊の防止という「マイナスを減らす」
取り組みだけでなく、五輪を開催都市の環境を改善する契機にするという、「プ
ラスを創り出す」取り組みも重視するようになりました。2000年のシドニー五輪
では、大会招致活動の準備段階からNGOが参加して「グリーン五輪」が中心的コ
ンセプトに据えられました。

そして、「持続可能性に真正面から取り組んだ初めての五輪」といわれているの
が、2012年のロンドン五輪です。「近代五輪史上、最も持続可能な大会」を目指
し、「地球1個分の五輪」というテーマを設定。その実現のために、独立の監視
委員会「持続可能なロンドン2012委員会」を設置し、第3者の目で監視するしく
みをつくったのです。

大会の環境への影響を考えると、会期中の運営だけではなく、会場などの設営・
建設、さまざまな物品の調達などの基準も極めて重要です。ロンドン五輪では、
厳密で包括的な調達基準を設定し、環境面・社会面に配慮した製品とサービスを
用いるようにしました。

例えば、会場の建設に用いる木材や大会で使用する紙はすべてFSC森林認証を取
得したものとし、会場や選手村で提供される飲食品はフェアトレード、有機栽培、
持続可能な生産などの認証を取得したものでした。持続可能な森林経営が行われ
ていると認められた木材の「FSC認証」、熱帯雨林や生態系に悪影響を及ぼさな
いパーム油を使った製品に与えられる「RSPO認証」、環境に配慮した漁で獲った
MSC認証」などです。

前回のリオ五輪でも、「ここまでできるのだ!」と感心するほど、多くの環境配
慮と低炭素化が進められました。

では、2020年の東京五輪はどうでしょうか? ロンドン五輪が大きく打ち出した
方向性や成果をさらに超えることを期待されているのは間違いありません。しか
し、私の関わっている低炭素化・脱炭素化やアニマルウェルフェア(動物福祉に
配慮した畜産物)の観点からは、このままでは過去の大会に劣ってしまうのでは
ないか、と心配です。そして何よりも、こういった大事な議論が、政治家やマス
コミ、市民の間でもほとんどなされていないことに危機感を覚えています。

五輪・パラリンピックでは「レガシー」を重視します。大会自体は短期間ですか
ら、それを通じて開催地や開催国、ひいては世界に「大会を超えた長期的なビジョ
ンに向けて、どのような望ましいものを遺せるか」を問うているのです。

せっかく巨額の資金を投じて開催する東京五輪パラリンピック大会です。後年
「これが大きなきっかけとなって、日本の政府も自治体も企業も市民も、持続可
能性のさまざまな側面で進んだね」といわれるような、大きなレガシーを生み出
せるオリンピックにしていくための議論を展開していきましょう!

東京都市大学教授/幸せ経済社会研究所所長)

 

 


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「幸せ経済社会研究所」~幸せと経済と社会との関係を見つめ直す
http://www.ishes.org/

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枝廣淳子 edahiro@es-inc.jp
〒156-0055 東京都世田谷区船橋1-11-12 産興ビル3F イーズ
Tel: 03-5426-1128 Fax:03-6413-3762 http://www.es-inc.jp
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枝廣さん

 

~~~~~~~~~~~~~ ここから ~~~~~~~~~~~~


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6月21日(水)開催
幸せ経済社会研究所主催
幸せと経済と社会について考える読書会
~『Happiness幸福の探求―人生で最も大切な技術』を読む~
講師:枝廣淳子
http://ishes.org/news/2017/inws_id002242.html
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「世界で最も幸せな人」だといわれるリカール・マチウ氏は、フランス人のチベッ
仏教僧。ダライラマ法王のフランス語通訳やインタビュアーの役を任せられる
など、法王を支える1人でもあります。

大きな鍵を握る「愛他性」をベースに、幸福の社会学倫理学、時間軸との兼ね
合いなど、多面的に「幸福の探求」を行います。最近は、経済や社会面を取り上
げてきましたが、久し振りの「幸せ」領域の本です。「人生で最も大切な技術」
を一緒に学び、考えてみませんか。

枝廣淳子

■日 時:6月21日(水)18:30~21:00(開場18:15)
■会 場:東京都市大学 渋谷サテライトクラス
     東京都渋谷区道玄坂1-10-7 五島育英会ビル 地下1階 A教室
(最寄駅)JR渋谷駅南口から徒歩約5分
(アクセス)http://ishes.org/docs/201701_shibuyamap_A.pdf
■課題書:『Happiness幸福の探求―人生で最も大切な技術』
(著:マチウ・リカール)
http://ishes.org/links/2017/bks_id002238.html
■資料代:3,240円(税込)
■詳細・お申し込みはこちらをご覧ください
http://ishes.org/news/2017/inws_id002242.html

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7月4日(火)開催
幸せ経済社会研究所・エコッツェリア協会(三菱地所)主催 オープンセミナー
【丸の内de地方創生を考える】~地域経済の再生のしくみの紹介 英国トット
スの取り組みから考える
http://ishes.org/news/2017/inws_id002266.html
スペシャルゲスト:総務大臣補佐官 太田 直樹(おおたなおき)様~
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今回のオープンセミナーでは、「地域経済を取り戻す!」をテーマに、地域経済
再生のための具体的な考え方の枠組みや手法とともに、エダヒロが今年3月に視
察した、トランジションタウン発祥の地、英国トットネスのまちづくりやさまざ
まなプロジェクト、その成功要因などをお話しします。

また、国内でもおもしろい動きがいろいろあります。とくに「これは!」と思う
ものを取り上げ、その成功のしくみをエダヒロがどう分析しているかもご紹介し
たいと思います。

また、スペシャルゲストとして、地方創生とICT/IoTの政策立案に関わっていらっ
しゃる、総務大臣補佐官 太田 直樹さまをお迎えすることになりました。エダヒ
ロとのトークでも、地域 x ICTの視点からさまざまなお話をうかがう予定ですの
で、こちらもどうぞご期待ください。

終了後は30分程度の交流会も予定しています。
ぜひ奮ってのご参加をお待ちしています。

枝廣淳子

※今回はエコッツェリア協会(三菱地所)さまと幸せ経済社会研究所で【丸の内de
地方創生を考える】勉強会の一環として開催させて頂くことになりました。

■開催日時:2016年7月4日(火)19:00~21:30(交流会を含む)
■場所:3×3 Lab Future
東京メトロ東西線・千代田線・半蔵門線丸ノ内線都営三田線
大手町駅」(C10出口)より徒歩約2分
http://www.ecozzeria.jp/about/accessmap.html
■参加費:2,000円
■定員:約80名(先着順)
■お申込み期限:7月3日(月)
■お申し込み方法:以下リンク先よりお申し込みください。
http://peatix.com/event/271253

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7月12日(水)開催
「英語で学ぶ」「英語を学ぶ」「英語の学び方を学ぶ」セミナー
講師:枝廣淳子
http://www.es-inc.jp/seminar/2017/smn_id009016.html
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さくさくと英語で情報収集ができるようになりたい、シンプルな英語でコミュニケーション
できるようになりたいという方のための講座です。世界のホットな話題を題材に、読み、
聴き、話してみるプロセスを通じて、内容について英語で学びながら、実践的な英語
トレーニングを体験してみましょう。効果的な「大人のための英語の学び方」なども
講師がわかりやすくお伝えします。
【こんな方にオススメです】
英語で情報収集し、シンプルな英語でコミュニケーションできる力を身につけたいとお考えの方
【クラスの進め方】
事前に短めのリーディング課題をお送りします。それをもとに講師が簡単な英語を使って
講義を行います。リーディング、リスニング、ロールプレイ等のワークを通し、出会った英語
表現を自分の言葉として次に発信に使えるようになるまで身につけるプロセスを体感して
いきます。今後の自学自習にも役立つ「大人になってからの英語の学び方・鍛え方」、
英語による情報収集や発信のコツについてお伝えします。

■日 時:7月12日(水)18:30~20:45(開場18:15)
■会 場:TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター ルーム 4T
     東京都中央区京橋1-7-1 戸田ビルディング4F
(最寄駅)JR東京駅 八重洲中央口 徒歩5分
■詳細・お申し込みはこちらをご覧ください
http://peatix.com/event/265989

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7月18日(火)開催
幸せ経済社会研究所主催
幸せと経済と社会について考える読書会
~『社会的合意形成のプロジェクトマネジメント』を読む~
講師:著者・桑子敏雄(東京工業大学名誉教授)・枝廣淳子
http://ishes.org/news/2017/inws_id002265.html
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しなやかに強い地域をめざしながらも、現実にはさまざまな問題を抱えている地域
のなかで、ひとつずつ地域の課題を解決していくために必須のものが、合意形成
です。地域の「望ましい姿」についてはみんな語れたとしても、具体的に利害が
ぶつかりあったり、考えが違ったりしたときに、どのように合意形成を進めていけば
よいのでしょうか?

長年各地で社会的合意形成のプロジェクトを進めてきた桑子敏雄先生から、
具体的なプロジェクトマネジメントの手法と事例を学びましょう。
先生のご本を課題書として予習の上、当日は桑子先生に勉強会に来ていた
だいて、直接お話を伺います。人口減少・高齢化の進む中での地域づくり、エネ
ルギー問題への取り組み等、地域に関わるあらゆる方々のお役に立てる会となる
と信じています。ぜひご参加下さい。

枝廣淳子

■日 時:7月18日(火)18:30~21:00(開場18:15)
■会 場:東京都市大学 渋谷サテライトクラス
     東京都渋谷区道玄坂1-10-7 五島育英会ビル 地下1階 A教室
(最寄駅)JR渋谷駅南口から徒歩約5分
(アクセス)http://ishes.org/docs/201701_shibuyamap_A.pdf
■課題書:『社会的合意形成のプロジェクトマネジメント』(著:桑子敏雄)
http://ishes.org/links/2017/bks_id002263.html
■資料代:3,240円(税込)
■詳細・お申し込みはこちらをご覧ください
http://ishes.org/news/2017/inws_id002265.html

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7月19日(水)開催
主催:有限会社イーズ 第46回異業種勉強会
SDGsの本質を理解する~社員の意識啓発・浸透に必要なこと』
http://www.es-inc.jp/network/forum/2017/nwk_id009046.html
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2015年9月にSDGsが国連で採択されてから2年弱経ちます。環境・CSR担当や経
営層は理解が深まっているものの、社内やサプライチェーンへの意識啓発や浸透
がなかなか進んでいないとお悩みの担当者も多いようです。SDGsを本質的に理
解してもらい、ワガコトとして考えてもらうにはどうしたらよいのでしょうか。

今回は、広告コミュニケーションのプロでもあり、SDGsの社会実装の実現に向
けたさまざまなプロジェクトを社内外で展開している博報堂広報室CSRグルー
プ推進担当部長の川廷昌弘さまからお話しいただきます。この会は、企業・団体
パートナー以外の方にもオブザーバーとして参加いただけますので、奮ってのご
参加をお待ちしております。

◆日 時:7月19日(水)14:00~17:30(予定)、終了後懇親会あり
◆会 場:東京都港区(参加者には主催者よりご連絡致します)
◆参加費:8,200円(税込/おひとりさまあたり)
◆対 象:人事・環境・CSR・調達・IR・経営企画ご担当者さま
◆共催:有限会社イーズ
◆詳細はこちらから
http://www.es-inc.jp/network/forum/2017/nwk_id009046.html

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7月29日(土)開催
主催:有限会社イーズ
エダヒロが直接指導します! 7月29日(土)「翻訳道場」
http://www.es-inc.jp/toratama/news/2017/20170420_41.html
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参加者の方から大変ご好評をいただいている「翻訳道場」を7月29日(土)
に開催します。

翻訳道場は「比べられない」「試されない」「評価されない」安心してご参加
いただける場です。そのため参加者のみなさんは、翻訳の勉強を始めて間もな
い方から実際に翻訳をお仕事にしていらっしゃる方まで、幅広くご参加いただ
いております。

お仕事をされている方には、どうやって仕事の幅を広げていくか、そのために
どういうトレーニングをしていけばよいか、また、トレーニングを始めたばか
りの方には、どうやって自分が理想とする翻訳の力をつけていけばよいかなど、
講師や参加者の間で意見や情報を交換する機会になっております。今の実力が
どの段階でも、そこから進むための機会としてご活用いただけることと思いま
す。

エダヒロの時間がなかなか取れず、終日トレーニングを開催することがあまり
できませんので、この機会にぜひ直接勉強法や仕事について聞いてみませんか。
もしお時間がありましたら、ぜひ懇親会にも参加いただき、エダヒロや参加者
のみなさまと情報交換していただければと思います。

■日時:2017年7月29日(土)9:15~17:00(9時5分受付開始)
■場所:島しょ会館
■講師:枝廣淳子
■詳細・お申し込みはこちらから
http://www.es-inc.jp/toratama/training/2017/trn_id008985.html

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9月2日(土)~3日(日)開催
主催:有限会社イーズ
「自分合宿 2017」in 那須高原
 ビジョンを描き、“自分マネジメント”を学ぶ2日間
http://www.es-inc.jp/seminar/smn_jmng_2017_summer.html
ファシリテーター枝廣淳子
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時代や社会のスピードが増せば増すほど、じっくり自分のための時間をとって
「何をどう行うか」「どういうあり方でいたいか」を考えることが大事になってきます。
せめて、1年に一度、自分のための時間をとって、いつもは慌ただしい毎日の
なかで、「あとで」「そのうち」と押しやり、目をつぶってきた“もろもろ”をじっくり
考えて、自分の中長期戦略を立ててみませんか?

そして、何であれ「やりたいこと」「なりたい自分」に近づいていくために、ビジョンを
カタチにしていく“自分マネジメントシステム”をぜひ身につけてください。
「そうすれば、そのあとの人生の質が変わってくる」――これは、私も含め、
これまでの参加者の“その後”からも明らかです。

これまで多くの方に効果を実感していただいているワークショップです。
ぜひご参加下さい。お待ちしています!

枝廣淳子

■日 時:2017年9月2日(土)~3日(日)1泊2日
■会 場:那須高原round
http://www.penta-ocean.co.jp/round/
ファシリテーター枝廣淳子
■参加費:71,800円(税込)
     リピーター・お友達紹介割引価格:66,600円(税込)
■詳細・お申込みについては、こちらをご覧ください
(過去に参加された方の声もご覧いただけます)
http://www.es-inc.jp/seminar/smn_jmng_2017_summer.html

~~~~~~~~~~~~~ ここまで ~~~~~~~~~~~~

 

はてなダイアリー 新規受付は終了

はてな   書く方はこの頃  ごぶさたでごめんなさいです。

ミロス

アメーバでは、ミロスの縁があって、少し書いているが、すごい人たちだと思う。

ただ、わかっちゃいるけどやめられないを言う人と言わない人がいるのが残念です。お寺もミロスのような感覚を取り入れるべきだと思います。

 

蚊が飛んでいる。