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gesel's diary

万国のプレカリアート団結せよ 社民党と生活の党の力で変えよう

福島原発作業員の記」

来る6月24日(金)19:30~21:00
中津市加来 中津下毛教育会館(道の駅なかつ隣)にて
福島原発作業員の記」と題して
福島原発で3・11後に作業をしてきた
池田実(いけだみのる)さんをお招きしての講演会を行います。
池田さんは福島での除染作業後、福島原発の「収束」作業に従事した方です。
現場の生のお話が聞けます。
今なお原発の再稼働に突き進む政府自公政権、財界、電力会社。
参議院選挙の大きな争点に間違いないはずなのに、なぜか
マスコミはとりあげません。
また、一日のべ数千人とも言われる作業員の人権を
この機に問うことも、今回の講演会の目的の一つです。
参加費は無料ですが、若干のカンパ、池田さんの書籍購入をお願いできれば、と思います。

主催:部落問題を考える会 人権学習の勉強会
連絡先:090-4778-2251(中尾)
または、
池田年宏
peacewith9@gmail.com
871-0104
大分県中津市三光諌山1249-5
090-4583-8797

セクハラとパワハラ 人間らしく働く

少し知っている人が書いてくれた文章。

http://www.rengo-ilec.or.jp/event/ronbun/no12/03.html#

これもだが、これは松尾先生に対する誤解の面ありと思う

松尾匡さんは、「ソ連マルクスが考えた社会体制とはまったく関係なく、マルクス解釈がそれらの体制に利用されてきただけ」という言いぐさを好むが、これほどデタラメな姿勢はないと思う。マルクスの考えの中にある生身の人間を抹殺する思想の動きに無頓着。松尾流の疎外論は世界でも最も危ない(笑

私の意見  田中秀臣先生の疎外には誤解があるように感じます

ブロックされてる 田中秀臣さんTweet

大塚金之助は戦前のマルクス経済学の代表者で、戦後も岩波文化的なものを代表していた知識人。彼は戦前からソ連の「経済成長」が強制収容所の労働力に大きく依存したり、それゆえに資源配分が歪んでいるという批判に一切耳をかさず、その姿勢は戦後、それらの事実が公になってからも自省しなかった。

崔真淑さん

ブログに答えにくいコメントを書いたが、真面目に答えてくれて、びっくりでした。職場が異動で 崔さんの話しをできていた知人とは離れてしまった。もう定年まで、私は2年なので、最後の異動と思っている。でも明日にでもリストラされそうな私でもあります

崔真澄さん

ブログに答えにくいコメントを書いたが、真面目に答えてくれて、びっくりでした。職場が異動で 崔さんの話しをできていた知人とは離れてしまった。もう定年まで、私は2年なので、最後の異動と思っている。でも明日にでもリストラされそうな私でもあります

寺尾 紗穂

12/12寺尾紗穂トーク&ライブ 『原発労働者』を語る
  開催日間近!まだ席に余裕があります
  ご予約はこちら info@hibakurodo.net
 日 時:12月12日(土)14時~
 場 所:早稲田奉仕園リバティホール(早稲田駅
       地図:http://www.hoshien.or.jp/map/index.html
 歌とお話:寺尾紗穂 → http://www.sahoterao.com/
 ゲスト:元原発労働者(田中哲明、大川一男)
 主 催:被ばく労働を考えるネットワーク
 要予約(先着80名)問い合わせ:info@hibakurodo.net
 参加費:1000円
  寺尾沙穂ピアノ弾き語りと、彼女の著書『原発労働者』に登場する
 元原発労働者お2人を交えてのトークという見逃せないイベントです。
 「ゼロから原発を考え直すために、ひとりの音楽家が全国の原発労働者を
 訪ね歩き、小さな声を聴きとった!」